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【トワイライト】Midnight Sun ミッドナイトサンでお越しのお嬢様へ [【Twilight】ミッドナイトサン]

Yahooの検索お尋ねコーナーでちょっとみた記事なのですが
ミッドナイトサンの公式訳をUpしてあったいくつかのサイト様が
著作権での関係での申し入れを受けて
日本語訳のUpを停止されているということでした

((((゜Д゜;))))・・・大丈夫かな・・・

ちょっと心配です・・・が、元より訳原文を出したものではなく
ステファニー女史公式Hpの原文参照して、鶯あん適当妄想なんちゃって意訳した後
手持ちの日本語訳の原文見て大きな間違いだけテケトーに修正したものなので
ざっと飛ばし~の、多少の誤訳混じり~のな微妙な意訳だから
多分大丈夫、きっと大丈夫・・・
というか内容間違ってる部分もあってごめんなさい ;;〇| ̄|_

正直どこからどこまでが著作権の問題に触れているのかわからないので
Up時に一部加筆修正した他は間違いも含めて、そのまま触らないでおいてあります

ふ~; ミッドナイトサンの続きを出してくれるか
ヴィレッジさんか角川さんがミッドナイトサンをオマケ本で出してくれれば
いろいろ問題もないと思うのですが
もし何かありましたら、鶯あんまでお知らせいただくと
すぐに対処致しますので、よろしくお願いします^^
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【トワイライト】ミッドナイトサン~エドワードの物語(意訳) No.3 [【Twilight】ミッドナイトサン]

僕はモンスターになんてなりたくない
ここにいるみんなを皆殺しにしたくなんてない
今手にしている平穏な生活をこんなことで失うなんて!
彼女にそんなことをさせるもんか

渇望に悶えるモンスターをあざ笑うかのように
ベラが豊かなブラウンの髪をかきあげる

風は助けてくれない、でも僕は呼吸をせずにいることができた
肺を流れる空気を止めると、すぐに楽になった
けれど僕の記憶には、まだあの香りが残っていた

1時間なら、1時間我慢すればこの場所から逃げられる
僕が1時間耐えられれば、皆を殺さずにすむことができる

ベラは僕の視線から顔を隠すように、髪をたらしたまま俯いている
深く澄んだ瞳を探ろうにも、僕にはその表情をみることはできない

その髪は僕から隠れる為?怖がっている?恥ずかしがっている?
何かの秘密を隠そうとしている?

ベラの心を読むことができない
その苛立ちは絶え間ない血への欲望や
僕を狂気に追いやる彼女への憎しみに比べるとわずかなものだった

この1時間が過ぎた後に、僕はベラに声をかける
自己紹介をして案内を申し出、そして二人で駐車場に行き
そして、本を忘れたと誘えば、誰も気付きはしない
2時間なら・・・
ベラは誰もいない家に帰るはずだった
スワン署長は家にはいない、自宅は知っている
僕はこの町すべてを把握している
ベラの家は深い森の中にある、たとえ叫んだとしても気付くものは誰もいない
頭の中でモンスターがささやく「なにも焦ることなんてないさ」

あと2時間耐えれば、19人の人間を殺さなくても済む
皆を助ける代わりに、一人の女の子を殺したとしても
そうひどいことじゃない、言い訳だとは判っているが僕はそう思った

ベルが鳴り、僕はすばやく教室を抜け出した
車に隠れ、CDをかける
肺に流れ込んだ澄んだ空気に、僕はようやく正気を取り戻した

ベラの家にはいかない、あの子を殺しはしない
気をつけてあの魅惑的な血の香りをもつ彼女を避けることができれば
僕は今までの生活をつづけていくことができる
そうすれば、僕の家族を苦しめなくても済む

あの子をジェシカのような悪意を持つ人間から守ろうと思ったなんて
なんて皮肉なんだ
僕ほどイザベラ・スワンの庇護者に似つかわしくない者はいない

アリスはどこだ

僕はふと考えた
なぜアリスはこなかった
僕はベラを狩ることをなぜ予知しなかったのか
どうして助けに、僕を止めにこなかったのか
僕が彼女を狩らないとでも?
・・・いや、きっとジャスパーに集中してこの事を見逃したんだろう

授業がそろそろ終わる、ベラが教室を出る前に
僕は事務室に向かい目当ての職員に授業の変更を申し出た
あと少しで、上手くいく・・・
その時背中でドアが開き、瞬間すべてが掻き消えた

開け放たれたドアから風が流れ込む
むせ返るような血の香り、ベラの瞳が僕の顔を映し出す
20人殺す代わりに、2人で済むならいいじゃないか
僕の中の飢えたモンスターが囁く

僕は息を止め、肺に残ったわずかな空気を言葉と共に吐き出した
「それならいいんです。無理なのはわかりました。どうもありがとう」
そのまま車に乗るまで立ち止まらなかった。
ボルボに乗ると、既に家族の皆は揃っていた。
必死に新鮮な空気を吸い込んでいると、アリスが心配そうに尋ねた
「エドワード、どうしたの?」
僕は答えることなく、車をバックさせて逃げるように駐車場を出た
アリスが僕の未来を読む
アリスの脳裏に浮かぶ光景を見て
僕とアリス、二人とも愕然とした

「あなた、行ってしまうの?」
「そうだな」
そしてアリスは、もうひとつの僕の未来の選択を見て鋭い悲鳴を上げた
「あぁ」
キッチンにベラがいる、僕に背中を向けている
僕はベラの香りに誘われて、闇の中からそっと彼女に近づいてゆく
「やめてくれ!」
耐え切れずにうめくと
アリスのビジョンがまた変化した
「さみしくなるわ」
アリスは言った

「私たちはここで降ろして、カーライルには自分から話すべきよ」
アリスは僕の肩にそっと触れた
「正しい行いをするの、あの子はチャーリー・スワンのたった一人の娘なのよ。
あの子を殺すことは、父親を殺すことと同じだわ」
「わかってる」
正しい選択をできるかどうか、確信はない

僕はアクセルを踏み町に戻る
これからどうすればいい?
まずカーライルにすべてを話すべきか
それとも先に醜い化け物にすべてを委ねてしまうか

道は流れるように背後へと消えていった


※ 取り合えずここで完結です Ψ(`∇´)Ψニ”ャー!
  誤字脱字誤訳は順次訂正していく所存です(´Д⊂ユルシテー;;
  
昨年5月にヴィレッジさんのHPにUPされていた華麗な訳には程遠い駄文ですが
少しでも皆様のお役にたてたら幸いです
補完修正部分に気付かれた方がいらっしゃれば、是非是非コメントくださいませ
あと本文訳で「ここなんの意味なりか?」とかご質問があれば
鶯あんのできる範囲でカンニングなり妄想なり頑張りますのでそちらもどぞどぞ^^

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【twilight】ミッドナイトサン~カテゴリー追加のおしらせ [【Twilight】ミッドナイトサン]

ご訪問ありがとうございますヽ(´▽`)ノ

最近「ミッドナイトサン」の検索でいらしている方が多いようなので
見つけやすいように、新たにカテゴリー区分をいたしました

原文のある公式HPに誘導するページ
鶯あんのなんちゃって訳1.2と続いていますので
どうぞよろしくお願いします^^

それからmidnightエド編の記事の単体閲覧数が通算12,724回目を数えました
こちらはステファニー女史の公式HP
ミッドナイトサン原文への誘導コーナーになるのですが

当ブログを通過点として、沢山の方々に
新たなトワイライトの一面を楽しんでいただくお手伝いができたことを
鶯あんはとても嬉しく感じています

が!・・・(;゜ロ゜)あんのへっぽこ訳UPする度、毎回不安で不安で;;
なので心優しい方は深く読み返してはいけませんw 

50%の妄想力20%の英語
後は30%の誤訳で当ブログは構成されていますw

アメリカで6月販売の短編集ですが
ベラとエドワードのその後がないかなぁ~と今からとても楽しみです♪
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【トワイライト】ミッドナイトサン~エドワードの物語(意訳) No.2 [【Twilight】ミッドナイトサン]

彼女の香りが、僕を満たす

瞬間、それまで僕の中にあったわずかな人間らしさはすべて掻き消えた
甘くかぐわしい、どれほどの人間を犠牲にしたとしても得がたいその香りは
ベラ・スワン、彼女のものだった

こんな香りが、この世に存在するなんて・・・
耐えられない欲望に咽喉が焼け、胃がよじれる
筋肉が勝手に、彼女に飛び掛ろうと収縮を始める
まだ1秒も経ってはいない、彼女は1歩を踏み出してすらいなかった

ベラは床に足をつけ、僕にふと視線を滑らせた
いぶかしげな瞳、視線が合い、彼女の大きな瞳に僕の姿が浮かぶ
僕はその瞳に映る自分の姿にショックを受け、ほんのわずか我に返った

けれどそれで終わりではなかった
ベラの頬が紅潮し、これまでに見たこともないような魅惑的な色に染まる
その香りは僕の頭のなかで霧のように立ち込め、僕は朦朧となった
僕は訳のわからない怒りに混乱した

逃げるようにベラが歩調を速めたが、急いだせいかつまづいてしまった
その姿は普通の人間と比べても、繊細で弱弱しい

さっきベラの瞳に映った自分の姿を思い出す
血への欲望を顕わにしたモンスター
もう克服したと思っていたのに、こんなに簡単に現れるとは思っても見なかった

またあの香りが僕を混乱させる
止めろ、僕は机の縁を掴んで自分を椅子に押しとどめる
縁は砕けて手の中で粉々になり、板には指の窪みがついていた
証拠は残さない それが基本だ
僕はすばやくそれらの後を削り、足元の木屑を蹴り飛ばした

証拠は残さない、そして多少の犠牲は仕方ない
隣に座る彼女を、僕は殺してしまうだろう
僕は、この教室にいる18人の生徒とひとりの教師を
その目撃者として殺さなくてはいけない

僕は自分の考えにぞっとした

まず彼女から、そして騒ぎになるまで15秒か20秒
最初に上手くやればもう少し時間を稼げるかもしれない
彼女を無為に苦しませることはしない
僕にしてやれるのはそのくらいのことしかない

逃げ惑う人々を確実にしとめるためには
唯一の逃げ道のドアを押さえるだけで良い
時間は多少掛かるけれど、できないことはない

甘く魅惑的な香りが、僕の咽喉を締め付ける

けれどふとした偶然で香りが途切れ、僕はわずかに意識を取り戻した
カーライルの顔が脳裏に浮かぶ
僕のすべてを許し受け入れてくれるだろうカーライルの瞳を見たとたん
僕は自分の中のモンスターと、それを呼び起こしたベラ・スワンに激しい憎しみを覚えた

彼女はなぜここに来たんだ!

※はひ~ここで原文12/20P辺りにきました。
  終わると思ったけどベラ出てきてからあんまり流せなくて
  2回では終わりませんでした~;;もうしばらくお付き合いくださいませ
  それと内容について補完と修正ありましたらコメントいただけるとマッハ訂正いれますので
  どうぞよろしくお願いします^^
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【トワイライト】ミッドナイトサン~エドワードの物語(意訳) No.1 [【Twilight】ミッドナイトサン]

いつもの日常、終わりのない繰り返しの日々
僕は泡のように沸いては消えていく人の意識の声の中を通り過ぎる

今日も同じ、ただ少し違うのは人々の声の中に浮かぶ転校生の女の子のことだけか・・・
できるだけ気をつけているけど4人の兄弟達の声は時折僕の耳に届いてしまう
エメットはレスリングでジャスパーに負けたこと、ロザリーは自分の顔が一番綺麗に見える角度はどこなのか、そしてジャスパーは飢えに苦しんでいる

強烈な咽喉の渇き、空腹感に僕らはもう慣れてしまったが、ジャスパーは人の香りがこちらに流れて来るたびにひどく苦しんでいる。アリスが気にして、時々ジャスパーのことを聞いてくるが、それもいつものことだ。
だけどジャスパーの意識を辿るたびに、僕の感覚は鋭さを増し、彼の分までの飢餓感を覚える。

「エドワード カレン」
ふと呼ばれた気がして、無意識に顔をあげて声の方を見ると
その瞬間なぜか瞳が一人の人間の顔に引き寄せられた
ハートシェイプの血の気の薄い顔、ダークブラウンの大きな瞳
今日の話題になっていた転校生のイザベラ スワン、彼女だった
 
僕は目をそらした
名前を呼んだのは彼女じゃない、それはすぐに気付いた
つまらないな・・・

ジェシカの自己中心的な妄想と嫉妬ににうんざりしていると
ふと僕は不思議なことに気付いた、彼女の声が何も聞こえてこない・・
驚いて視線を向け、はっきりとベラの顔を確認して耳を澄ませる

僕を映す大きなダークブラウンの瞳
頬が誘うようにばら色に染まり、恥ずかしげにうつむく

声は一言も聞こえない、けれどその表情は豊かで何を思っているのかは想像できた
感覚を澄ませた為か、カフェテリアの人々の声が次々と意識の中に飛び込んでくる
ベラに向かって放たれるローレンやジェシカの嫉妬に満ちた悪意のある声
男子生徒の自分勝手な妄想と疑心暗鬼
そんな嫌なざわめきを聞いているうちに
なぜか僕は奇妙にも、彼女を守りたい衝動に駆られた

なぜだか理由はわからない
ただ彼女は弱弱しく驚くほどに無防備で
そんな彼女に単に忘れていた保護欲みたいなものがでたのかもしれない

彼女にとってその場所に居ることはあまり心地よいものではなさそうだった
おどおどしてみるからに内気そうな印象で、けれど彼女の意識からは何も聞こえなかった

エメットに合図されてカフェテリアを出る
教室の席につくと、僕の隣にベラが座りそうなのがわかった
僕らの異質さを本能的に人は嫌う
彼女もそうだろうけど、でも僕は彼女の沈黙の謎を知ることができるかもしれない

ベラが僕の方に近づく
通気孔の暖かい風が彼女の香りを僕に吹き寄せる

瞬間、僕の中を衝撃が走り抜けた

※ 長いのでちょっと分割します No.2で終われると思いますが
   原文からするとかな~り竹割りなので、詳しくはステファニー女史公式ページへGO三☆
   そんでもってあちこち間違ってても許してね;; かなり荒っぽいので~;;
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【トワイライト】Midnight Sun情報 [【Twilight】ミッドナイトサン]

ステファニー女史の次回作「Midnight Sun」いよいよ始動の予感です!

現在ステファニー女史公式HPにて原文第一章公開されているのですが
それについての追加情報もちらほらアップされている様子(*'-')b”

6月に日本語版がスピンオフとして公開されていたのですが
現在はさげられているのでちょっと残念なところですね~

まだbreaking Dawnの方はベラ編でもじもじな読書中なので
残念ながらちょっとこちらまで手が回らない状況なのですが
もう少し落ち着いたら、Midnight SunネタなんかをUPできるかと思います

本当は日本語版の原文を直接UPしたいところなのですが
流石にそれは難しいので、(;´д⊂)私のボケネタでがまんしてくださいね~;;
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Books:【トワイライト】midnight sun読後 [【Twilight】ミッドナイトサン]

ほとんど全文に渡ってベラが美味しそうに見えてます(´∀`)
エドワードの苦悩全開ですが、でも食欲を別のものに置き換えてみたら
なんとも熱烈なイメージになっちゃいます

クラスのみんな、エド1秒で4.5人の頭を飛ばして
いかに短時間で皆殺しにするか計算してたぞv
事務室のコープさん、マジで危なかったな・・・

ベラはもう風前の灯火でしたね~
ベラの血の香りから逃げる為にエドワードはボルボでCD聞くんだけど

こんなの好きじゃないんだ、車に隠れるなんて、でも隠れてないと僕は・・・
とか悩ましげに頭を抱える姿に、思わず(´∀`)ニヤv

そんなこんなでも頭の中に回るのは全部ベラの事で
ベラが何を考えてるのかわからない事が焦燥に輪をかけて
髪で隠れたその目には何が浮かんでるの?
どんな表情をしているの?
クラスの他の子みたいにただ無関心を装ってるの?
僕のことをどう感じてるの?
そして無限に続くベラ捕食計画のループ

そいでもってアリス
やっぱりアリスは好きです

何故アリスは今の僕のことを予知して警告してこないのか・・・
いや、彼女はいつもジャスパーを見つめているから

そんなエドワードの言葉の中に、アリスとジャスパーの関係をみたり

でもってアリスがラス近くにエドのベラ捕食計画2段を連続予知したときに
「ベラ・スワンはチャーリー・スワンのたった一人の家族なのよ
 貴男がベラを殺すことは、チャーリーを殺すことと同じだわ」
かなり意訳だけど
アリスの言葉はこの後のチャーリーとベラの家族に対する
気遣いの基本になったんじゃないかなって思ったりも致しました

midnight-sun は少しダークトーンだけど
その分エドワードの内面に踏み込んでいるので
よりtwilight の雰囲気が深まるかもしれません
第一章しかUPされてないんだけど、早く続きがでないかな~
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Books:【トワイライト】midnight sunエド編 [【Twilight】ミッドナイトサン]

ミッドナイト サン:エドワードの物語】

日本語訳のは5/3にならないとUPしてないんですけど
stephenie-meyer のHPにはずっと原文がUPしてあるのでご参考までにv
PDFファイルになっているので保存してご堪能いただいてもいいと思います

http://www.stepheniemeyer.com/otherprojects_midnightsun.html
↑ ちょい下のあたりに入り口があります

ベラ視点だとエドワードすごくカッコいいというかなんですが
エドワード視点だと(*´m`*)クスッv かなり挙動不審~

Twilightでは見ようによっては立派なストーカーだもんなぁ・・・

毎晩寝室に御降臨
昼寝をしてても庭先まで御降臨
買い物にでたらついつい後を付け
話掛ける男子には思わず殺意
(*´Д`*)・・・でもそんな君が好きですエドワードv

※ これは去年2008年度の記事になります
  2008年5月にヴィレッジブックスさんのHPにUPされた日本語訳ですが
  残念ながら現在は閲覧ができないようになっているようです

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